大平棒おどり
高鍋藩の初代藩主・秋月種長は、串間に多くの牧場を開きました。牧奉行は大切な馬を守るため、村の若者に武術を教えました。その武術の名残が『棒おどり』となって地域住民に引き継がれ今日に残ったといわれます。 運動会や生涯学習推進大会など、地域の行事などで披露されています。


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